第16回トゥワイス・アウォード
最終審査結果
1次審査を通過したチームの中から、今年度の『企業インターンワーク』部門のグランプリ・準グランプリ・企業賞が決定しました。受賞チームのみなさん、おめでとうございます!
*本大会は3日間にわたる開催です。結果が出た部門から順に掲載されます。

『人間ドキュメンタリーワーク』部門
グランプリ
春日井市立石尾台中学校1年「ウネルマ」(トーベ・ヤンソン)
〈TWICE PLAN講評〉:ドキュメンタリーとしての完成度を高めたことに加え、制作を通じて自分たちがロールモデルから受けた影響を丁寧に言語化。さらに、聞き手にも自分たちの学びや気づきへの共感を呼び起こせるよう、印象的なメッセージを投げかけました。自分たち独自の解釈や、ドキュメンタリーづくりに取り組むことで得た学びを、他者の心に響かせるための表現力が存分に発揮された点が高く評価されました。
準グランプリ
春日井市立石尾台中学校1年「はむたろー作戦」(オードリー・ヘップバーン)
優秀賞
春日井市立石尾台中学校1年「ラー油」(アメリア・イアハート)
春日井市立石尾台中学校1年「いつドリ☆」(スティーヴン・スピルバーグ)
春日井市立石尾台中学校1年「MIYAMOTO DAYS」(宮本茂)
箕面自由学園中学校2年「かまぼこ。」(ヴェラ・ルービン)

『自分史ワーク』部門
グランプリ
群馬県立高崎女子高校1年 東野結希子『地域の未来へ』
〈TWICE PLAN講評〉:現在行っている地域課題探究につながった過去の体験と、それを活かして歩んでいきたい未来のイメージを、具体的なエピソードを交えながら魅力的な物語にした構成力が光る自分史でした。表現の面では、自分の人生において大切にしているテーマを、多くの聞き手が共感できるように使うことばを工夫。細かいこだわりによって聞き手の心を動かす発表を行いました。
準グランプリ
兵庫県立北神戸総合高校1年 虎伏慶慈『自分の過去にタイトルをつけるなら』
優秀賞
江戸川女子中学校1年 ⻆田陽奈子『私の生き方』
淑徳巣鴨中学校1年 大城玲音『昔と今と未来』
淑徳巣鴨中学校1年 田中悠仁『ピアニスト』
兵庫県立北神戸総合高校1年 赤尾鴻之介『X年後の自分』

『学校フリーペーパーワーク』部門
グランプリ
追手門学院大手前中学校1年白組『Amaryllis team!』
〈TWICE PLAN講評〉:いつもは入れない場所を調べたり、日常的にあまり話を聞くことがない人たちに取材をするなど、普段から学校で過ごしている人でもなかなか知ることができない情報をたくさん詰めこんだ、読み応えのあるフリーペーパーを制作しました。また、オンラインでプレゼンすることの利点を生かして発表中のカメラワークも工夫。聞き手の印象に残すために、内容面に加えて表現の面でも創造性を発揮した点が高く評価されました。
準グランプリ
土浦日本大学高校1年5組『5組フリーペーパー』
日本大学藤沢高校2年6組『桜花爛漫』
優秀賞
追手門学院大手前中学校1年紅組『OTM八重桜』
土浦日本大学高校1年8組『土浦日大の歴史』
日本大学藤沢高校2年4組『日藤二鷹三茄子』

『地元企業インターンワーク 千葉』部門
グランプリ
専修大学松戸高校2年「花咲グランパ」(EVE JAPAN)
準グランプリ
東邦大学付属東邦中学校3年「ライターズ☆」(地域新聞社)
企業賞
EVE JAPAN賞
専修大学松戸高校2年「花咲グランパ」
〈TWICE PLAN講評〉:EVE JAPANのユニフォームづくりの強みを踏まえ、全国の祭りの”法被”をつくることで地域創生と知名度向上を狙う「EVE祭りプロジェクト」を提案。大会に向けてチームの結束力を高め、全面的に内容を見直して臨みました。独創的な発想力と、それを裏付ける高い調査力、そして企画を実現しようという「熱」が評価されました。
コーシン乳業賞
植草学園大学附属高校1年「一期一会」
〈TWICE PLAN講評〉:「どこにでもある発表はしない」というモットーのもと、内容と見せ方の両面で高い総合力を発揮した点が評価されました。ミッションへの回答として、コーシン乳業の120年間の歴史や、企業が大切にしてきた想いを紐解いた上で正統派の地域フェスを提案。その企画について聞き手が具体的なイメージを持てるように、オリジナルのラップも披露しました。チームの本気度と熱量が現れたプレゼンでした。
三協フロンテア賞
八千代松陰高校1年「たっちー」
〈TWICE PLAN講評〉:オリジナルのキャラクターや歌をつくるなど、自分たちの持つ創造力をいかんなく発揮し、聞き手の印象に深く残るプレゼンを行いました。また、モバイルスペースの威力を世界に伝える企画として提案した、短い工期で完成することに着目したPR動画と気楽に楽しくシミュレーションができるVRゲームは、どちらも「楽しさ」と「実用性」を両立させていた点が魅力的でした。
JTB賞
流山市立西初石中学校1年「BMR」
〈TWICE PLAN講評〉:全国の中高生が楽しみながら環境や地域について学ぶことができる「人と自然をつなぐ千葉のエコツーリズム」の企画を提案。ミッション内容に合わせて行き先の情報を端的にまとめたことのほかに、「自然探偵ミッションカード」などオリジナルのアイディアも加えた点が高評価につながりました。スライドも大幅に改善し、元気よく堂々とプレゼンしました。
太陽ハウス賞
東邦大学付属東邦中学校3年「中島元気JOSEPH」
〈TWICE PLAN講評〉:ミッションの内容を深く読み込み、すべての条件をていねいに踏まえながら企画をつくりあげた論理性と、企画内容を裏付けるために有効なデータを用意した調査力が光ったチームでした。また、本番に向けてスライドを一から見直したり、聞き手に具体的なイメージが湧くように立体模型をつくってくるなど、熱量の高さも評価されました。
地域新聞社賞
東邦大学付属東邦中学校3年「ライターズ☆」
〈TWICE PLAN講評〉:中高生がSNSでショート動画を発信し、読者層を拡大する「高校生ちいき発信プロジェクト」を提案。メンバーひとりひとりが持つ高い熱量を土台に、企画の具体性をとことん突き詰めた点が高く評価されました。どこで、どのように、どの頻度で、どれくらいの資金で実施するかという5W5Hの要素を押さえ、新ビジネスの提案として抜けがないよう練り上げた高い本気度が現れたプレゼンでした。
優秀賞
植草学園大学附属高校1年「限界高校生」(EVE JAPAN)
東邦大学付属東邦中学校3年「PHYSICAL☆IMPACT」(EVE JAPAN)
東邦大学付属東邦中学校3年「ミルク坂☆PUREMIUM」(コーシン乳業)
八千代松陰高校1年「IBON」(コーシン乳業)
専修大学松戸高校2年「OK.JAPAN」(三協フロンテア)
植草学園大学附属高校1年「漆黒の少林寺拳法」(三協フロンテア)
植草学園大学附属高校1年「シンフォニー」(JTB)
八千代松陰高校1年「チームはやぶさ」(JTB)
流山市立西初石中学校1年「sun」(太陽ハウス)
植草学園大学附属高校1年「マンボウ5000」(太陽ハウス)
八千代松陰高校1年「COCOですから」(地域新聞社)
植草学園大学附属高校1年「かいわれ」(地域新聞社)

『企業インターンワーク』部門
グランプリ
茨城県立下館第一高校附属中学校2年「Pre Corp」(江崎グリコ)
準グランプリ
高輪高校1年「アクティバーズ」(KDDI)
企業賞
江崎グリコ賞
茨城県立下館第一高校附属中学校2年「Pre Corp」
〈TWICE PLAN講評〉:江崎グリコのパーパス(存在意義)にもとづく指令に対して、世代を超えてレターを投稿・閲覧して繋がることができる特設サイトを企画。サイトは実際に制作しており、高い意欲と前向きな姿勢が伝わりました。本番に至るまでに内容や表現方法を大幅にブラッシュアップしたことと、ユニークな問いの立て方や発想力が高く評価され、企業賞とグランプリを受賞しました。
KDDI賞
高輪高校1年「アクティバーズ」(KDDI)
〈TWICE PLAN講評〉:企業からの指令を独自に解釈し、SFなど自分たちの興味関心を織り交ぜたコンセプトムービーを制作しました。ムービーの内容には未知なる世界に接続し、違いを受け入れ、視野を広げていくプロセスへの深い思索があり、そこに辿り着くまでの対話の密度の濃さが作品全体から滲み出ている点が魅力的でした。作品に宿る哲学の強度と思考の軌跡が高く評価され、企業賞・準グランプリに結びつきました。
シチズン時計賞
東邦大学付属東邦中学校3年「369710-SAMUKUNAIWA-」
〈TWICE PLAN講評〉:「何気ない日常も、時間の使い方次第で意味が変わる」というメッセージを込めた、中高生のいきいきとした生活を切り取るアニメーションと実写を融合させたPRムービーを企画・制作。動画内容について伝えるパートもよりわかりやすくなるように、話すことばやスライドにこだわり抜いて工夫と改善を行いました。企業から求められていることに的確に応えつつ、チームの独創性も明確に打ち出しており、高い熱意が伝わるプレゼンでした。
明治ホールディングス賞
桐光学園高校1年「酪農にアイデアをmirai」
〈TWICE PLAN講評〉:中高生が「酪農の危機的な状況」に気づくための教材、「教科書牛乳」を提案。企業の一員として高い当事者意識を持って取り組んでおり、明治ホールディングスが大切にしているサステナビリティの観点を着実に取り込んだことも高く評価されました。課題の読み解きと教材の内容、伝え方のそれぞれについて、チームで対話を重ね改善を繰り返すことで、どこをとっても中身の濃いプレゼンをつくりあげました。
森永乳業賞
目黒日本大学高校1年「We are 明太子!」
〈TWICE PLAN講評〉:「ビフィズス菌は世界を救う」というひとつのメッセージを軸に、「くしゃみ編」「ビジュ編」など複数のショート動画を企画・制作した点が高く評価されました。また、「メン・タイコ博士」というオリジナルのキャラクターも考案し、動画はそれを活用することで高い独創性を実現しています。さらに、自然体でのチームワークのよさがプレゼン全体の魅力を高めていました。
ローソン賞
兵庫県立北神戸総合高校1年「ローソン地域Lab」
〈TWICE PLAN講評〉:コンビニが駅前に集中し、住宅地に空白地帯が生じているというマチの課題を提起。住民へのアンケートと自治体データに基づいて最適な出店場所を決める地域密着型ローソンを提案しました。出場決定後は、説得力を高めるために資料収集を徹底し、聞き手に伝わる表現を追求してチーム全員で試行錯誤を重ね、提案を磨き上げました。スライドの分かりやすさや高い表現力に加え、AI時代においても「人」に着目した提案が高く評価されました。
優秀賞
東京実業高校2年「MNYK」(江崎グリコ)
玉川学園高等部1年「Papiiko」(江崎グリコ)
明治大学付属明治高校1年「onigiri」(江崎グリコ)
江戸川女子高校1年「ビスコファミリー」(江崎グリコ)
甲南高校1年「東京に行きたい!!!」(江崎グリコ)
大商学園高校2年「ルイトモ」(江崎グリコ)
東北高校1年「小野たかじん」(KDDI)
新潟県立村上中等教育学校3年「Watchっち☆」(KDDI)
玉川学園高等部1年「たこうぃん」(KDDI)
明治大学付属明治高校1年「ソメハラワタエ」(KDDI)
桐光学園高校1年「けーJK愛」(KDDI)
成田高校付属中学校3年「KixyoumoDkiDkiIine」(KDDI)
新宿区立新宿中学校1年「The time」(シチズン時計)
目黒日本大学高校1年「NEXTIZEN」(シチズン時計)
桐光学園高校1年「がんちゃん」(シチズン時計)
日本大学第三高校1年「CITIZEN’s movement」(シチズン時計)
大阪府立大阪ビジネスフロンティア高校3年「青春タイムズ」(シチズン時計)
大阪府教育センター附属高校2年「TIME +」(シチズン時計)
箕面自由学園中学校3年「AstRa」(明治ホールディングス)
育英高校1年「We One」(明治ホールディングス)
藤枝明誠中学校2年「カラフルポテト」(明治ホールディングス)
茨城県立下館第一高校附属中学校2年「冷凍みかん」(明治ホールディングス)
成田高校付属中学校3年「Meiji Cownovation」(明治ホールディングス)
日本大学第三高校1年「酪農イノベーションチーム」(明治ホールディングス)
玉川学園高等部1年「よーぐると」(森永乳業)
東京純心女子中学校2年「森永の美味しいピノ」(森永乳業)
藤枝明誠中学校3年「궁극적으로 멋진」(森永乳業)
明治大学付属明治高校1年「Wi-Fiより強い絆」(森永乳業)
淑徳巣鴨中学校2年「PARM」(森永乳業)
西尾市立福地中学校2年「チーム中二秒」(森永乳業)
土浦日本大学高校2年「MYKK」(ローソン)
東京都立鷺宮高校1年「ロゼ・ヴァイオレット・ブレイド(薔薇とすみれの剣)」(ローソン)
市原中央高校1年「MILKMAN」(ローソン)
高輪高校1年「幸せってなんですか?」(ローソン)
江戸川女子高校1年「スイーツ棚の覇者たち」(ローソン)
東京学館高校1年「ダイナマイトピンキックスレジェンズ」(ローソン)
特別賞
ベストチームワーク賞:明治大学付属明治高校1年「onigiri」(江崎グリコ)
ベストパフォーマンス賞:大阪府教育センター附属高校2年「TIME +」(シチズン時計)
ベストプログレス賞:甲南高校1年「東京に行きたい!!!」(江崎グリコ)
ベストクリエイティブ賞:成田高校付属中学校3年「Meiji Cownovation」(明治ホールディングス)
ベストプレゼンテーション賞:東京都立鷺宮高校1年「ロゼ・ヴァイオレット・ブレイド(薔薇とすみれの剣)」(ローソン)
ベストパッション賞:高輪高校1年「幸せってなんですか?」(ローソン)
ベストロジカル賞:目黒日本大学高校1年「NEXTIZEN」(シチズン時計)
ベストリサーチ賞:明治大学付属明治高校1年「ソメハラワタエ」(KDDI)

『起業シミュレーションワーク』部門
グランプリ
市原中央高校2年「オムニバス」
〈TWICE PLAN講評〉:日本映画産業の文化を盛り上げ、次世代へとつなげていきたいという大局的な視点と、特撮・アニメ文化の保存・継承を担う業界団体に直接ヒアリングに赴いた行動力が高く評価されました。メンバー全員が放送委員会に所属しているという背景もあり、「この事業が本当に必要だ」という切実な思いが企画の根幹に宿った、心動かされるプレゼンでした。
準グランプリ
育英高校2年「smart」
優秀賞
春日井市立藤山台中学校1年「DRL【Dream Relax Life】」
日本大学明誠高校1年「日本NUM」
日本大学明誠高校1年「ニタバ」
市原中央高校2年「アンサンブル」
市原中央高校2年「TAKORU」

『グローバルリサーチワーク』部門
グランプリ
樹徳中学校3年「環境裁判所(株)」
〈TWICE PLAN講評〉:固有生物と外来生物の問題を「環境裁判」というユニークな演出形式で表現。さまざまな生物の立場を、衣裳もつけて実演しながら伝えた表現の工夫が高く評価されました。生物を擬人化し、どちらの立場の生物も譲れない正反対の”価値観”を持っていることを示すことで、この問題について聴き手に新たな気づきを与えるプレゼンでした。
準グランプリ
福岡市立福岡女子高校2年「ぐろーばるさにー」
優秀賞
成田高校付属中学校2年「Vamos!!」
成田高校付属中学校2年「ゆかいな余り者たち」
福岡市立福岡女子高校2年「ふーどぴーす!」
京都産業大学附属高校2年「seamanda」
大谷高校1年「TMれぼりゅーしょん」

『ワールドツアーズワーク』部門
グランプリ
日本大学藤沢高校1年「クレッシェンド〜向上〜」
〈TWICE PLAN講評〉:世界6カ国を巡る「Discover THE WORLD」という特別なツアーを企画。「この時期の、この時間の、この場所が最高なんだ」と各国の見所を独自の切り口で伝える語りはとても魅力的でした。また、聞き手の印象に残るよう、プレゼンの構成にも深いこだわりを発揮。チームの個性を生かし、「どうしたら相手に伝わるか」という点を考え抜いた情熱と表現力が高く評価されました。
準グランプリ
藤枝明誠中学校1年「日髙と革新」
優秀賞
藤枝明誠中学校1年「The 5」
日本大学藤沢高校1年「複素数」
日本大学藤沢高校1年「ハチワレheartening」
山村国際高校1年「六箇条の御誓文」

『論文ワーク』部門
グランプリ
江戸川女子中学校3年 小川眞子『文理選択について』
〈TWICE PLAN講評〉:論文のテーマは、やがて自分が直面する「文理選択」。「なぜ文系と理系は分かれているのか」と問いを立て、各種の学問の成り立ちまで遡って調べた上で、よりよい選択をするために踏まえるべきことを考察。問いの立て方やそれに答えていく論文の構成、土台となる事実を豊富に得た綿密な調査、聞き手の共感を得るために工夫した表現など、各種の要素を磨き抜いたことがしっかりと伝わる発表でした。
準グランプリ
香里ヌヴェール学院高校2年 中越柚和『日本と海外における色と購買意欲の関係性』
優秀賞
江戸川女子中学校3年 山本恵未『対比効果について』
箕面自由学園中学校2年 黒石龍佑『お金が偉大だと思っている人へ』
箕面自由学園中学校2年 廣澤千洋『ハードロックのストレス解消効果について』
埼玉県立川越総合高校2年 青木ひより『世界中の核兵器事情とその現状』

『ムービーワーク』部門
グランプリ
昭和第一学園高校2年「GUYS」
〈TWICE PLAN講評〉:思わず学生時代を振り返ってしまうような、あるいは今いる友達を大事にしたくなるような強いメッセージ性が伝わる映像でした。見ごたえのあるムービーをつくるために多様な素材を撮影した情熱と技術、また「今」というテーマを表現するために、10年後の未来の視点から現在を振り返るという独創的な発想が高く評価されました。
準グランプリ
兵庫県立北神戸総合高校1年「KIKS冒険隊」
優秀賞
兵庫県立北神戸総合高校1年「KIKS占拠」
埼玉県立川越総合高校3年「ふたりぼっち」
埼玉県立川越総合高校3年「ちーむとり」
埼玉県立川越総合高校3年「ガトーショコラ」
埼玉県立川越総合高校3年「高田チーム」