第16回
16th TWICE AWARD
2026.3.15,17,20 |2025年度
過去最大の約2.6万人参加。公立校でも探究が標準化し、AI活用や現場調査など実践的な学びが急増しました。
2026.3.15,17,20 |2025年度
過去最大の約2.6万人参加。公立校でも探究が標準化し、AI活用や現場調査など実践的な学びが急増しました。
2025.3.9,18,23 |2024年度
15回目の節目。発表決定後のブラッシュアップが定着し完成度が向上。通信制校が2部門制覇し、中学生の躍進も目立ちました。
2024.3.10,12,14,17 |2023年度
デジタルツールの定着で映像表現が一層豊かに。大ホールを魅了する発表や地域を盛り上げる地方大会が開催されました。
2023.2.24,3.12,14,17,19|2022年度
高校での「探究」本格化と重なる年。久しぶりの対面とリモートの複合形式で、直接表現する楽しさを再確認した大会に。
3.13,15,18,19|2021年度
2年目のオンライン開催。画面越しならではの伝え方を工夫したことで、オンラインでもチームや個人の個性が際立ちました。
2021.3.13,14,16,21|2020年度
全部門Zoomによるオンライン開催。学校会場で生徒自身がプレゼン進行を主導し、工夫して協働する姿が見られました。
2020.3.15,22|2019年度
緊急事態宣言のもと、急遽映像審査へ。これまでにない状況でも、自ら行動する姿や地域連携など、生徒たちの新たな挑戦が光りました。
2019.3.16,17|2018年度
初の2校合同チームが部門グランプリを獲得。『ムービーワーク』部門新設のほか、各校で“映像による発信”が浸透しました。
2018.3.11|2017年度
部門別の審査が確立し、各ワークから頂点を狙える形式に。AIテーマのプレゼン登場など、学校ごとの探究のカラーが表れ始めました。
2017.3.12|2016年度
賞受者によるプレゼンで表現手法がより豊かに。『企業インターンワーク』では2連覇校登場など関西校の活躍も目立ちました。
2016.3.12|2015年度
学習者への賞に加え、学びを支える先生・企業の賞を新設。最終審査では探究活動の深さが評価され、個人の論文が最高賞を受賞しました。
2015.3.27|2014年度
プレゼンや成果物の進化を背景に、受賞チームの中から当日の発表で頂点を決める「グランプリ選考」が初導入されました。
2014.3.25|2013年度
受賞者による「発表会」初開催。事前選考による受賞者が一堂に会し、ステージで成果を発表。クラス賞も新設されました。
2013.3|2012年度
震災を経て防災や助け合いの提案が増加。活動での気づきが進路決定につながるなど、キャリア教育としての成果も多く見られました。
2012.3|2011年度
TWICE PLAN参加校が拡大し377のチーム/個人を対象に審査を実施。協力企業も熱意をもって教育貢献に取り組みました。
2011.3|2010年度
3校からスタートした記念すべき第1回。成長のプロセスに伴走し、多様な賞で生徒たちの学びを讃えるTWICE AWARDの原点です。